実施中の調査

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 「日本のくらしと仕事に関する全国調査」の概要 

(一社)中央調査社は、社会 階層と移民調査研究会から依頼を受けて、「日本のくらしと仕事に関する全国調査」を実施しております。


■ 調査の目的
 少子高齢化が進行する日本にあって、定住外国人を含む全国規模の社会調査はこれまでほとんどありませんでした。グローバル時代にあって、日本経済は日本国籍を持つ方だけに支えられているわけではなく、外国籍を持つ方の寄与は大きいものがあります。そこで、日本に在住するすべての方を包括した今後の全国調査を探るべく、定住外国人を対象とする社会調査を実施し、注意すべき問題点や課題を明らかにすることを、本調査の目的としています。


■ 調査をお願いする世帯
 20歳以上79歳以下の男女1,000人


■ 調査の進め方
 調査の対象となった方に、郵送にて5つの言語の調査票をお送りいたします。
 最も回答しやすい調査票にご記入後、同封の返信用封筒(切手不要)にてご返送をお願いいたします。


■ 調査の時期
 2016年3月上旬から3月下旬まで


■ 調査結果の公表
調査結果は、社会 階層と移民調査研究会のホームページ上や学会発表を通じて公表予定です。


■ 調査に関するお問い合わせ
 調査に関するお問い合わせにつきましては、下記のメールアドレスまでお願いいたします。日本語または英語のみでしか対応できませんので、ご了承ください。

メール:ssmjimu●l.u-tokyo.ac.jp [●を@に変えて下さい]


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