実施中の調査

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 「暮らしのなかの困りごとに関する全国調査」の概要 

一般社団法人 中央調査社は、東京大学社会科学研究所「超高齢社会における紛争経験と司法政策プロジェクト」(研究代表 東京大学社会科学研究所 佐藤岩夫教授)より依頼を受け、「暮らしのなかの困りごとに関する全国調査」を実施しております。


■ 調査の目的
 この調査は、人びとが日常生活のなかでどのようなトラブルを経験し、そのトラブルにどのように対処しているのかを明らかにすることを調査の目的としております。
 調査の結果は、裁判所や各種の相談機関をより利用しやすいものに改善していくうえでの基礎資料として活用し、みなさまの生活に少しでも役立てることができればと考えております。


■ 調査をお願いする方
 全国の25歳以上 600人の方


■ 調査の進め方
 誠に勝手ながら、調査票をお送りさせていただきました。ご記入がお済みになりましたら、お手数ですが、同封の封筒(切手不要)に入れて調査票をご返送ください。


■ 調査の時期
 2017年2月13日~3月8日ごろまで


プロジェクトの調査のページはこちらです。



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