実施中の調査

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 「就業と生活についてのおたずね(家計パネル調査)」の概要 

一般社団法人中央調査社は、慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センター(研究代表者:商学部 樋口美雄教授)からの委託を受けて、『就業と生活についてのおたずね(家計パネル調査)』調査を実施します。

『就業と生活についてのおたずね(家計パネル調査)』調査の概要は次の通りです。

■ 調査の目的
 就業・就学・住宅環境・生活習慣・生活時間配分・健康状態などを経年的に調査することによって、社会・経済の変化をとらえ、社会科学研究および経済政策評価などの資料とするものです。


■ 調査をお願いする方
 全国にお住まいの27歳以上の男女個人 4,528人(昨年度調査にご協力いただいた方)


■ 調査の進め方
 弊社の調査員が、対象者の皆様に調査へのご協力をお願いして調査票をお預けし、対象者の方に調査票を記入していただく方法(留置法)で行います。


■ 調査の時期
 2018年2月~3月


■ 調査の公表
 調査結果の報告(分析)は、慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センターのホームページにて掲載を予定しています。また、報告書作成、各種学会にて発表を行う予定です。



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