実施中の調査

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 『労働審判制度についての意識調査』の概要 

一般社団法人中央調査社では、東京大学社会科学研究所の委託を受けて「労働審判制度についての意識調査」を実施しております。


■ 調査の目的
 労働審判制度の実際の利用者の評価やご意見をおうかがいし、今後の実務の運用に役立つ基礎資料を得ることです。


■ 調査の方法
 本調査は、2018年6月27日(水)から10月26日(金)の間に労働審判手続期日が実施され、調停が成立しまたは労働審判の口頭告知が行われた期日に出頭された当事者の皆さまにご協力をお願いしています(代理人の方ではなく当事者の方にお願いしております)。


■ 調査の内容
 皆さまが今回労働審判制度を利用された経緯や理由、今回の労働審判手続の進め方やそれにかかわった労働審判官・労働審判員・弁護士などについての評価やご意見、今回の労働審判手続の結果についての評価やご意見などをおうかがいします。


■ 謝礼・集計結果について
 調査にご協力いただける方には、アンケート用紙の発送と同時に、ささやかではありますが調査へのご協力のお礼としてクオカード(千円相当)をお贈りします。また、ご希望の方には集計結果の概要もお送りいたします。集計結果ご希望の方法は、後日アンケート用紙に同封する書類をご覧ください。


■ 調査についての問合せ先
 電話:0120-48-5351(フリーダイヤル) 担当:穴澤



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