実施中の調査

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 「要支援・要介護認定者と介護者の生活と福祉に関する実態調査(追跡調査)」の概要 

一般社団法人 中央調査社は、首都大学東京三鷹市 健康福祉部高齢者支援課が共同で進める「要支援・要介護認定者と介護者の生活と福祉に関する実態調査(追跡調査)」の委託を受け、実施しております。

「要支援・要介護認定者と介護者の生活と福祉に関する実態調査(追跡調査)」の概要は次のとおりです。


■ 調査の目的
 支援や介護を必要とされている方の状況やご意見を詳しくおうかがいすることで、より良い支援や介護のサービス整備や施策づくりに役立てることを目的としています。


■ 調査をお願いする方
 平成28年度に実施した『要支援・要介護認定者と介護者の生活と福祉に関する実態調査』にご協力いただいた方(調査に回答してくださった方)に調査をお願いします。
 一昨年の調査を実施した際に「要支援」と認定されていた方の場合はご本人様に、「要介護」と認定されていた方の場合は、主にお世話をなさっているご家族・ご親族に、おうかがいいたします。
 ご無理のないようでしたら、一昨年の調査に回答してくださった方に、今回もお答えいただきたく、お願い申し上げます。


■ 調査の進め方
 弊社の調査員が、対象者の皆さまにお会いして、その場でご意見をおうかがいする方法(面接法)で行います。


■ 調査の時期
 2018年9月16日(日)から2018年10月28日(日)


■ 調査の公表
 一昨年の調査結果は、三鷹市の図書館、高齢者支援課、相談情報課やホームページ でご覧いただけます。
 今回の調査結果については、来年上旬に結果概要をお知らせ致します。


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■ 皆様のお名前などの個人情報は、弊社が厳重に保管し、本調査以外の目的で使用することは一切ございません。