実施中の調査

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 「社会生活・家庭生活と身体についての意識調査」の概要 

一般社団法人 中央調査社は、早稲田大学 社会科学総合学術院 先端社会科学研究所(研究代表 榊原賢二郎) から委託を受けて、
「社会生活・家庭生活と身体についての意識調査」を実施しております。



■ 調査の目的
 体の状態がけがや病気などで変化すると、社会生活が困難になることもあるようです。
 しかし、どのような体の状態になると、どれぐらい社会生活が困難になるかは、詳しくは分かっていませんでした。
 このアンケートでは、皆様のご回答を通じて、そうした困難を測ることを目指します。
 ※けがや病気をされていない方にもお答えいただける内容となっております。


■ 調査をお願いする方
 南関東(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)にお住まいの20歳以上79歳以下の方1,000人


■ 調査をお願いする方の選び方
 各市区町村の住民基本台帳から無作為に選ばせていただきました。
 まず、南関東地域から40か所の調査地域を選び、その中から何人おきに1人といった方法で、
 調査をお願いする方を選んでいます。

 住民基本台帳は、調査目的などを各市区町村に説明した上で、正式な手続きを経て閲覧しています。
 お名前やご住所はこの調査以外には決して使用いたしません。


■ 調査の進め方
 アンケート用紙を郵便でお送りいたします。
 アンケートへのご記入がお済みになりましたら、
 お手数ですが、同封の封筒に入れてアンケート用紙をご返送ください。


■ 調査の時期
 2018年11月上旬から下旬まで


■ 調査結果の公表
 調査結果は、2019年6月頃を目処に、早稲田大学先端社会科学研究所ホームページにて、
 ワーキングペーパーとして公表するとともに、学会・学術論文などで順次発表する予定です。


■ 調査に関するお問い合わせ
 調査に関するお問い合わせにつきましては、下記までお願いいたします。

 一般社団法人 中央調査社
 東京都中央区銀座6-16-12
 電話番号 0120(48)5351(フリーダイヤル)
        03(3549)3125


 調査についてのご案内は、こちら(研究代表 榊原助教のページ)でもご覧いただけます。


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